「窓*mado」 は 「mike*」のブログです。へたな写真ですが著作権は捨てておりません。リンクはフリーです。


by mado_nf

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いただきました♪

おおきなおおきなくだもの「晩白柚(ばんぺいゆ)」を知多に住む妹がもってきたのはかれこれ二週間前
はじめてみたときはそのおおきさにびっくり\(◎o◎)/!

顔を描いたら(長女が)なんかかわいいんですけど)^o^(
(ちなみに2個ではなく、1個の裏表に描いてあります)

バックの雑然としたものは目をつむってくらはい(#^.^#)

@写メd0114517_16195779.jpgd0114517_1619457.jpg















かわいいんですけど、食すのたあいへ~~~ん
分厚い皮をむくのが一苦労なんです(^_^;)

味は八朔のようにさっぱりしています
「伊予柑」と「八朔」では「八朔」好きなわたしは好きな味です(*^_^*)


「晩白柚(ばんぺいゆ)」「ザボン」の仲間で柑橘類最大だそうです。

ほんとのことを言うとね、ザボンってはじめてみるしはじめて食べた(^_-)-☆

で、ググってみると剥き方、レシピ、いろいろでてきた!
皮は砂糖漬けができるんだって~~~~~

でも皮は剥いたときグチャグチャになってしまったわ((+_+))
食い意地のはったアホなmikeは
ネットで剥き方検索するまえにむいていたから(^_^;)


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今度、もらうことがあったら
レシピの砂糖漬けぜひつくってみたいmikeであります(#^.^#)














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by mado_nf | 2015-01-31 16:34 | 気になるもの

「透明なオーラ」

シリーズ最後1月22日のつづき。

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@2015.1.3

◇証言4・娘

年末年始を上京し、次女宅ですごして帰宅した長女と、1月4日に初顔合わせ。
そこで、この正月に従姉宅で聴いたおじいさん・おばあさんの霊感の話をした。

「ダイ(息子)はたしかに運のいいことあったけど(縁日のサメ釣りで一等が出た・年賀状のお年玉ハガキで二等が当たった)あんたたちにはそんな経験もないよねえ…」


すると長女は、なにも感じたことはないけど、今回次女に、次のような話を聴いてきたと話しだした。

最近次女に、オーラが見えるという友人ができた。その友人は次女の放つオーラが見えると言ったそうです。次女のオーラには白く透明な色がついていて、その色の持ち主はなんらかの能力がある崇高な色だと言われた。それって教祖様になれるかなあ~~~なんて次女はのん気に笑ってたって。




おおおおお…もしかしてもしかすると次女には覚醒してない霊感があるのか\(◎o◎)/!

おじいさん・おばあさんの霊感(だからあ、霊感ってきまったわけじゃないってば)のDNAを受け継いでるのかあ?????!!!!!

と言うことは、次女を産んだ私にもなにかしら能力があるかも^^?と、はしゃぐわたし。


ここで「あの日」にもどります。
だから…もしかすると『あの日』お仕事を受けていたら、お子さんのお母さまにはわたしの何かしらが見えたかもしれない。

それはオーラか背後霊かなにかはわからないが、なにかをみつけてわたしにこう言うのだ!

『あなたには霊感がある。人知を超えるパワーが眠っている。わたしには見える…あなたの力は近い将来開花する。最初は小さな力。霊感だとは気づかないかもしれない。人前でひけらかすことがあってはなりません。#$%&◇=~*なんたらかんたら+?*/(゜))<<#$%&…なんとすばらしい!』

とうぜん目の前にはキラリと彩光をはなつ水晶玉。いつの間にかバラの花びらがわたしの躰を舞いつつみ後光までさしてくる。。荘厳な音楽もついでにな~が~れ~る~♪


とおり一辺倒で、月並みですね~(-"-)よくある台詞しかうかびませんが、だいたいそういうことをうやうやしく、わたしにおっしゃるのだ。



ながながと妄想を書いてしまいました。ええかげんにせんかぁ~ですね。ゴメンなさい<(_ _)>ぺこり

1.「これってなに?」[ 2015-01-09]
2.「霊感があったの」[ 2015-01-10]
3.「霊感があったのはおじいさん」[ 2015-01-14]
4.「おまじない」[ 2015-01-22]

こうして4つの記事のようなできごとが続き、やっぱり何かあると思えてきた(妄想すぎる)



テレビCM「JR東海・うましうるわし奈良」で、朝もやの中に浮かぶ神の山がおおきく映しだされたのを観ました。

行かなければ…
ちょっと大げさだけれど、耳元でなにかを囁かれ、せかされたような気がした、年明け。

ようわからんなんらかのつながりが生まれているように感じませんか?



今年…あなたのまわりにもなにか起きているってことは、ないですか…(^_-)-☆

みえないものに導かれるように(これってスピリチュアルっぽい・うふ
急に『霊感』のことが気になって、こんな記事を書いているmikeなのであります(=^・^=)






※ 
そういえば、小学校のPTAの役員をやっていたとき、ある役員さんのお母さんは霊感があって、住宅の裏の川にたくさんの霊が見えると言っていると話されていたことを思いだしました。裏の川では、戦時中名古屋が大空襲にあったとき、逃げてきた人々飛び込み大勢亡くなったそうです。いまだわたしにはなにも見えず感じることもありません。。。














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by mado_nf | 2015-01-26 11:06 | 気になるもの

「おまじない」


今日は「2015.1.14」のつづきです。

そのまえに、日曜日の朝刊には『中日新聞サンデー版+テレビ』がついてくるのですが
1月18日(日)のタイトルは「瞑想」となっていました。

瞑想が世界的ブームなんですって。しらなんだ.....


◇証言3・母


伯母さんに訊き、従姉にも訊いた。

ほかにはどうだろう?
だれか、わたしのおじいさん・おばあさんのことを知っている人はいないのか?


と、やっとここで、そうだ!
家にはおじいさん、おばあさんの娘がいる!

「すんだことは忘れたほうがええやねえか…」
なにかにつけてそう言うわたしの母親から昔話はなかなか聞けない。

認知症もあるから今ひとつ信憑性にはかけるけどなあ。と、いままで訊かなかったけど。



訊いてみた。

「おこのさ(母方祖母名)、おばあさんには霊感があったの?」
「しらん、なんにもきいとらへん(しらない、そんな話は何も聞いていない)」


これはあかん、やっぱり無理か?

おじいさんのことを訊いてみることにする。


「おじいさんは近所の人の歯を治したったの?(なおしてあげたの?)」

はっとした顔になり
「おじいさんが、おまじないしてやるとよう治った…ほんで近所の人が何人もござった(それで近所の人が何人もいらっしゃった)」
ちょっと誇らしげだ。

「霊感やのうて、おまじないやの?どんな呪いを言っとたの?」
「わからん、そばに行かなんだで聞いたことこともねえ。ごにょごにょとなんやしらん言っとった」

「病気も治ったの?」
「そんな力はあらへん、歯は治しとった…」


う~~~ん、おまじないかあ。。
霊感とはちょっと違うように思うけど、「呪い師」ってことかなあ。

従姉はおじいさんがなにやら信仰していたというし。
『呪いし』というのなら合点(古いか?)がいきます。



ここで…
文明の利器パソコンの登場~
「歯痛・おまじない」でググってみた。

ありますあります。

「アビラウンケン・ソワカ」
呪術の一種でお呪いの言葉がでてきました。

このような歯痛を治すお呪いがあったことがわかった。
「アビラウンケン」は、密教の中心である大日如来の真言であることがわかりました。

おじいさんの時代に田舎に歯医者さんはありません。
お呪いで歯痛を治す人がいても不思議ではありませんよね?


おじいさんはこの密教に通じていたということかな?

さっそく「アビラウンケン・ソワカ」を母にたずねる。

「もにゃもにゃ言っとっただけで、なに言っとったかわからへん」
そんな昔のこと忘れてまったとでも言いたげにヘラヘラとわらう。



...つづく。













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by mado_nf | 2015-01-22 12:51 | 気になるもの

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まだまだ寒いですね。ご自愛ください。今年もよろしくお願いいたします。





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2015.平成27年
今年はじめての写真は1月2日の雪の写真。

フラッシュをたいて雪を撮ってみたかったです。
フラッシュの量やあて方、タイミングの取り方、ピントを合わせる場所がわからず四苦八苦

ボタン雪ならもっとふわっと撮れたのかなぁ.....
なかなかイメージどおりには撮れません。














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by mado_nf | 2015-01-17 11:36 | ふぉと

現場

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唐突な携帯電話投稿記事『雪は降る貴方はこない』のバス停写真。
2日の道路はびしゃびしゃの水のようでしたが、一晩で10㎝ほどの積雪があり、装着したチェーンが役にたって夫は大喜びでありました(^_^;)













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by mado_nf | 2015-01-15 14:20 | 覚え書き
今日は前回のつづきです。

◇証言2・従姉


伯母さんは、しっかりしているとはいえ92歳。
記憶違いや思い違いがあるやもしれない。
これはひとつ記憶のある人に確認がとりたい。

新年、母の在所(実家)では、従姉たちが帰省して新年会をひらく。
おじいいさん、おばあさんと一緒に暮らしていた従姉たちなら詳しく知っているかもしれない。
話を聴いてみたい。行ってきました。



「S伯母さんから聞いたんやけど、おばあちゃんて霊感があった?」

「おばあさんやねえ(おばあさんではない)、おじいいさん!」即答でした。



「え?おじいさん?おじいさんは何か(霊的なもの)みえたってこと?」

「ちがうちがう…おじいいさんには不思議な力があって、歯痛を治してもらえると評判で、よう(よく・しょっちゅう)近所の人が来とったの」

「何かしら信心しとって、その力があった…」
「A子さん(東京の叔母)が東京に行ったのはその信心の関係があったでや…」


あの時代(昭和20年代後半)どんな理由でA子叔母さんは東京にいくことになったのか…。「おじいさんはなんであんな遠い東京に、まだうら若いA子さんをひとり行かせたんやろう?しりあいがあったんやろうか?」と話題にのぼることもあり、叔母の上京を不思議に思っていたけれど、そんなことがあったのか。



ううむ、霊感があったのはおばあさんではなくおじいさん?この「信心」ってなんだろう?…

疑問が残ったまま従姉との話はここで途切れてしまった(新年会でみなできあがっている。酔っぱらって寝ているものも)。だれかもっと詳しくほんとうのことを知っている人いないのかなあ。



母には兄(96)もいますが話が聞けそうなのはやっぱり姉。

また伯母さんに聴きに行かなきゃなあ。



…つづく。













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by mado_nf | 2015-01-14 11:00 | 気になるもの

「霊感があったの」

今日は昨日のつづきです。


◇証言者・伯母


その話をはじめて聴いたのは去年。
田舎でもまだ暑さの残る秋のお彼岸のこと。

母親の姉は気丈にも一人暮らしをしている、母より8歳年上で今年92歳になる。痛む足腰をひきずりながら、すこしづつだけれど家事はもとより、畑仕事もお墓掃除もこなす。

お彼岸にであったときなどは、墓掃除にむかうのに、日焼けどめ対策にと、しっかりお化粧をほどこされていらっしゃった。さすが女性です、いくつになってもお肌には気をつかうものですね(*^_^*)

母親に言わせると「あんね(姉)は(気が)強ええで(ひとりで暮らせる)」ということらしいですが。いんや母も充分に強ええししたたかだと思うわ。ことによっては姉よりも強い(-_-)

伯母(ここからは伯母)には父親の葬儀にはなにかと世話になり、その後自宅の片づけのさい、いろいろでてきた古い写真や手紙などを、数回にわたりみてもらい、それにまつわる話の数々を聞かせてもらっていた。


そんななかで、あるとき伯母はわたしに言ったのだ。

「おっかさん(mikeの祖母)は霊感があったの…」

「はあ…」よくのみこめない。

「わたしもあったの。いまはまあ、わけえ(若い)ころのように聴こえることはのうなったけど
(無くなったけど)。子ども育てとるときはようあったの」

「おめんたあにも(お前たちにも)あらへんか?」
「ないよ~そんなこと感じたこともなかった。
それってなにかひらめくってこと?なんか聴こえるの?神様?のお告げ?だれか枕元に立つの?」

「神様やねえ(神様では無い)声が聴こえるの。
なにか困ったことがあると、ああしろよ、こうしろよって言って…ぴんと感じるの」


霊感なんかじゃなくてただの偶然とか、シンクロニシティー?っぽいもので、ちょっと思い当たる不思議なことはあったけど…と、すこし考えてみる。父親が往生して留守の実家にひとり寝起きすることがあるけれど、これと言ってなにも聴こえずなにも見えず。


「おっかさんはそりゃあ賢い人で…」という話を、伯母たち(母には姉が2人と妹がひとりある)からいくども聴いてはいたけれど、この霊感の話ははじめてだった。

その伯母が言うには…
昔、田舎に腸チフスが流行ったとき、おっかさんは「医者になんかつれてっちゃあかん。殺されてまうで。」と言って、子どもたちは近づけないようにおじいさんを隔離し、1か月看病し自力で回復させたというんです。


「わたしは子どもやったけど遠くから見とったの」
「Kちゃんたち(わたしの母親)はちいさかったからしらへんの(しらないの)」

具体的にどんな治療や介護をしたのかは近づかなかったのでわからないということらしい。



ここで テレビドラマを思いだす。仁先生がコロリの治療をしたときのようなことをしたのかなあ…
(※気になる方は検索お願いいたします<(_ _)>
'09.10.18 放送 TBSテレビ系列「JIN-仁」 第2話「命を救う事の悲劇」仁先生がコレラ患者を救う。)


コロリと腸チフスじゃちがうだろうし…そうだとしても、これは霊感とは違うんじゃないかと思うんだけれど。



ほかにも不思議なことがあるみたいだったけど時間が限られていたし、まさか今になってこの話に深く興味を持つとは思わなかったので、いまいち話を詳しく聞かなかった。今度会ったらもっと詳しく聞きたいと思うのだ。

メモ帳もって。


.....つづく。













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by mado_nf | 2015-01-10 10:33 | 気になるもの

「これってなに?」

今朝の新聞でみた本の紹介欄

「サライ・日本酒いま呑むべき30本」
「注目の蔵元」とか「わざわざ呑みに行きたい銘酒処」とか
ちょっと気になっちゃって、飲んでみたい(*^_^*)

で、もっと気になったのがこの本
「不思議な世界の方々から教わった予知能力を高める法」予知能力者・松原照子著
には「感は磨くものではなく開くもの」なんて文字をみつけて、はたと思う。

最近、じつは…
不思議な話を聴きまして…

この不思議な話と言うのはもうすこしあとになるので
まずははじまりから(もったいぶってる~(^_^;)




あたりまえだけど、介護と保育は似て非なるもの、2足のわらじは無理なので
保育のお仕事は昨年8月いっぱいで辞めました。

これはまだお仕事をしていたころの話です。


ある日、ベビーシッターのお仕事依頼。
いつもとちがって、なんだか依頼しにくそうなスタッフの声が電話口から 

「あのお…ちなみに、スピリチュアルなお仕事をされるお母様の…お子さんを見ていただくのは
、無理…ですよね?」


「え…?スピリチュアル?…なんですそれ?」状況がつかめないわたし。

レースで縁どられたスカーフで顔をおおい、中央に鎮座する怪しく光り輝く水晶玉をみつめるご婦人と
黒いカーテンでかこまれた薄暗い部屋が脳裡にうかぶ。

「来客があったら、お母さまがお仕事をされるので…10カ月のお子さんをその間みていて欲しいそうなんです。」

スピリチュアルなお宅をぼんやり妄想しながらなので、スタッフの声はうっすらとしか耳に届かない。

「う~~~ん、すみません~ちょっと…わたしには無理なお仕事です」
「そうですよね~」
やっぱりかと言うようなため息まじりのスタッフに承諾してもらいました。



ところが、去年秋から年始にかけて

しまった、あのお仕事うけておけばよかったかしらん?
というできごとがあったんです。

もしかすると、わたしの知られざる潜在能力が開花したかも!!!

にわかには信じられないことがわたしの周りで蠢いているのかぁ..........うくく



…つづく。













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by mado_nf | 2015-01-09 16:11 | 気になるもの

うふふ…

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今夜は独りで呑んでおります〜

わたしだけの時間がうれしい…


ご心配おかけしましたが
昨日は、無事迎えがきましたよん…携帯電話投稿で言葉足らずでゴメンなさい帰宅したら補足いたしますm(_ _)m
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by mado_nf | 2015-01-03 21:02

雪は降る貴方はこない…

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年の始め、雪の降るバス停で待つことになるなんて…(T_T)

なんでスタッドレス買わなかったのよ〜(;_;)


***************************

※ このひのこと。

去年の春さき、20年近く乗った自家用車がこわれてしまい、しかたなく買い換えました。

大晦日は一足さきに田舎に帰ることにした夫は、30日になって息子に手伝ってもらってスタッドレスタイヤに替えようとしました(息子が27~30日まで借用していった車が帰ってきたので)

ところがです。
ベランダに丁寧に片づけてあったタイヤはノーマルタイヤ…
ということは、スタッドレスタイヤは車についたまま廃車した?ってこと?

え”…雪のある実家なのにどうすんのよ!
行きつけの車やは年末のお休みに入ってる!
街のイエローハットとか自動車用品のお店で買う!?

今ごろ気がつくんかいッ!っと、険悪なムードになりまして(^_^;)

あわてて店に行った夫はスタッドレスタイヤの交換に長蛇の列をみてげんなり。
ならぶのが嫌いなものだから、チェーン購入。

ひとまずチェーンをもって実家にむかいました。
が、廃車にしてしまったスタッドレスがあったにしてもタイヤのサイズが合わないことも判明。
(う、うちのひとって(*_*)

結局のところ今年の冬はスタッドレスも購入しなきゃならんのだわ…と憂鬱になるmikeであった(-_-)



2日、わたしは母をショートステイに送りだし電車で岐阜にむかいました。
この携帯投稿の記事の日です。

わたしは実家で一晩過ごし、翌日夫が迎えにきて夫の実家に行く予定。

岐阜に到着すると雪が降っています。
でも道はとけて雨ふりのようのびしゃびしゃ。
実家の友達に携帯で山間の状況をたずねると、やはり道に雪はないとのこと。

ここで、バスでわたしの実家に直接行く予定が、夫の実家のつごうで夫の実家に先にいくことになるんですが…

すでにチェーンを装着しスタンバイしている夫。

夫の実家は峠を越えなければならず、いくら岐阜市内や峠の下まで雪がなくても
ガチガチに凍った庭から出車したり峠をおりるのにはチェーンがいるんです。

峠の下道はチェーン走行にはむきません。むきませんが走らなければなりません。
昔はチェーンと言えば金物でしたが、いまはゴム製もあるんですね。
だからといって雪のない道を走るのには不向き。


わたしの実家まで長距離走ってチェーンを痛めたらかなしいので
実家までいかないで、夫の実家からちかばのバス停で下車を決めました。

ところがところがですよ!
携帯電話の充電器をわすれて行った夫の携帯は、すでに充電きれて音信不通~

結婚する前からそうでした、わたしたちってぜったい待ち合わせうまくいかないんです…
義弟が気をきかして何時何分に家をでたよとメールをくれたにもかかわらず


夫の予想よりもバスが早く着いたこともあるんですが
会えない・・・・・・・・・・(-_-;)

いちおう屋根のあるバス停えらんだんですが
風もでて雪は吹きこみ寒い、20分近くこのバス停で待つことになったんです。。。



幸先悪いわ~

怒りをぶちまけようと なんだか哀しくなってしまってこの写真撮ったのでした~



ところで「ゴム製のチェーン」は走ると
ブルンブルンとまるでヘリコプターのような音がします(^_^;)




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by mado_nf | 2015-01-02 13:56